​Bigtreehome/Performance

​■構造 2×4工法

アメリカやカナダを中心に、世界的に普及しているこのツーバイフォー工法。
●耐震性・耐風性に優れている
 「面」による工法から、「線」によって家を組み立てる在来工法よりも、外的要因は優れているといえます。

●高断熱・高気密である
 ツーバイフォーの特徴として、「耐火性能が施されている」ことが挙げられます。

●工期が短い
ツーバイフォー工法は、建築前に材料を大量生産し、それを建築現場で組み立てる方式で工事施工するのが
一般的です。そのため、通常よりも工期が短くなることが期待できます。

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​■SAMOSⅡ-H/L

断熱・基本性能SAMOSⅡ-H/Lなら、冬暖かく、夏涼しい快適な暮らし。

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​■24時間換気システム

24時間換気システムで、シックハウス対策として、家の中の空気が循環するように計画的な換気を行います。

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​■外壁通気工法

外壁材との間に外気が流れる層をつくることによって、壁内の湿気を透湿防水シートから通気層を通して外部に放出する方法です。壁体内結露を少なくなり、 その結果、建物の耐久性が向上することになります。

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​■高性能グラスウール断熱材(アクリアネクスト)

高性能グラスウールが標準仕様。高い防湿性能を有しています。

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​Bigtreehome/Quality

​■基礎パッキング工法

配筋の加工や基礎の切り欠きが不要となるため、施工の手間が省けるのはもちろん、基礎も頑丈に保ちます。

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​■べた基礎

住宅の重量や揺れなどの力を面で支え分散し、地盤に伝えることができるため、地震に強いというメリットがあります。
また、分厚いコンクリートで基礎を覆うベタ基礎は、地面から上がってくる湿気を防ぎ、シロアリ被害が発生しにくい基礎になります。

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